オートモビル・ダイアリー
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霊柩車!?
CXを実家の庭でいじくっていると、近所のおばちゃんが通りかかって「このクルマ、あんたのん?おばちゃん霊柩車が止まっとんのかと思たわ。」って言われてしまいました。

確かに!実際CXの霊柩車は存在して、最近まで使われていたようです。CXクラブ・イタリアが所有してるのをオールドタイマー誌で見たことがあります。

棺の中でハイドロニューマチックを堪能するんでしょうか。
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給油のトラブル
先日、給油しにいきましたところ、まだ新人ぽい女の子が担当したんですが、給油口にノズルを引っ掛けて窓を拭いたりしようとしたんでしょう。
しかしCXは角度と材質のせいか、引っかかりが悪いんです。ですからノズルが外れ辺りにガソリンを撒いてしまいました。もちろんボディーにもです。
社員の上司が見つけて入れ直しましたが、それまでにまだノズルを引っ掛けようとごそごそやってました。
多少抗議はしましたが、結局汚れた部分を水洗いしただけでこぼした分の保証もなし、気分を害したまま帰宅しました。
何より具合の悪いのが、その店は滅多に行かないんですが、町内の知った人の店で、その社員もそこの親族で、地区の行事では顔を会わす程度の知り合いなんでなかなか強く言いにくいところがありました。

まだまだ言いたいことはありますが、もう今度からはセルフに行きます。普段はセルフなんですが、今回は急いでいたもんで。
みなさんも、大事な愛車を人に触らせる時は気をつけて下さい。

後日、フェンダーにノズルが落ちた時に付いたであろう傷を見つけてしまいました。
瀬戸大橋与島ミーティング
4月16日(日)に第7回「瀬戸大橋与島ミーティング」が開催されます。

私は前回初めて参加させてもらったんですが、桜も満開で気候も良く快適なツーリングとなりました。
関西からの参加車両数台が事前に集合して会場まで編隊を組んでいったんですが、DS・SM・CX・BX・XM・2cvとバラエティーに富んだ車両が揃い列の後ろから眺めるだけでも、にやけてしまいました。

その日は、セントラルサーキットにて「ミート・ザ・フランス」というイベントがあるらしいんですが、日がかぶってしまったので諦めることにします。

暖かくなるとイベントも増えて来て心躍りますね。
燃料計
半年程前から燃料計がおかしな動きをし始め、初めのうちはときどきFULLになっていたんですが、最近では常時満タンになったままでした。

現実にそうなら今のご時世大変ありがたいことなんですが、それなりに走ると警告ランプが点くので計器の問題のようです。
燃料タンクのセンサーを見てみるんですが、セダンはトランクからアクセスできる蓋があるそうです。しかしワゴン系は車体にぶら下がっているタンクを降ろさないとアクセスできません。
色々と知恵を絞りながらなんとか外してみると、センサーに刺さっている3本の配線のうち、2本が抜けてしまっていました。
タンクを吊り直す方が大変でした。汗かきました。
試運転はまだですが、直ったみたいです。

取り外しのため、燃料を空にしていたんで早く給油に行かなくては!

gtank.jpg

ETC
ETCのマイレージサービスというものに登録しているんですが、この度サービスポイントのお知らせが届きました。

ポイント集めの類いはよっぽどのことが無い限り得をしないであろうし、月に3回程しか乗らないのでポイント等貯まらないと思っていました。
しかし、案内を見てみると2500円分の還元額が付いていました。
ちょっと得した気分です。

もう少し貯めると、8000円分還元です。
自動車保険
自動車保険の更新の案内が届きました。

内容は、30歳以上、本人・配偶者限定、対人対物無制限、その他ちょこちょこと付いて3万円強。もちろん車両は付いてません。
この金額が果たして安いのか高いのか、実際はアクシデントが起きたときでないとその価値は判りませんが、皆さんはいかがでしょう?
フレンチ-フレンチ
2006年3月21日(祝)にカルフール尼崎 屋上(4階)駐車場にてフレンチ-フレンチが開催されます。

今回で5回目となるこのイベント、私は3回目から参加しています。
初めのうちは傍観者でしたが、知り合いも徐々にできクルマを見る楽しさと人に会う楽しさも出てきました。

仕事の都合で今回参加できるか未定ですが、是非参加したいものです。
カルメン
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神戸は三宮の日本で最初に始めたスペイン料理屋さんに行ってきました。

いつも停める駐車場、そこは某百貨店の契約駐車場なんですが、200円/30分で5時間駐車で2000円掛かりました。買い物すれば割引もあるんですが、もう少し安く利用できないものでしょうかねえ。
トラブル
先日洗車をしてましたら、大変なものを見つけてしまいました。(大袈裟?)

ヘッドライトを拭いていたら、レンズがカパカパ動くんです。恐る恐るボンネットを開けてみると、ケースとレンズが完全に分離していました。ボンネットの縁に引っかかって、なんとか脱落せずに持っていたようです。
取り敢えずガムテープで止めてますが、専門家に聞いてみたところ、ボート用のコーキング剤で接着するのが良いそうです。
しかしなかなか取りかかる時間が作れません。
もし見かけることがあっても、まじまじと見ないでやって下さい。

headlight.jpg

思い出
tachiuo.jpg


一昨年の11/7に長野県富士見パノラマスキー場にてCX30周年ミーティングが開かれ、参加してきました。

31台ものCXの集まった様はまさに圧巻でした。

1つ気になったのが、リアに車名と社名のバッジが付いているんですが、ウチのクルマは左に“CITROEN”右に“CX25IE”とあるのに他の全車は左右が逆でした。
いったい何故?バッジ担当者の気まぐれ?

当日あまりの興奮気味でほとんど写真も撮れず、数枚撮った中にタチウオさんのfamilialeがありました。とてもきれいだった印象が残っています。
いきさつ vol.01
さて、なぜ今私がシトロエンのCXのfamilialeというモデルに乗っているのか。原因があるから結果がある訳で、その因果関係を語っていこうかと思います。

我ながら思いつきで書いている割には、長期間さほど悩まずに書き続けられる話題が思い浮かんで感心しております。

遡ること30年、1970年代中旬頃幼児だった私は、スーパーカーブームという時代の流れに飲み込まれてしまったのであった。そこで私の人生を変えると言いますか、形成してしまうクルマ、そう“ランボルギーニ・カウンタック”と出会ってしまったのであります。

つづく?
内容は?
“継続は力なり”昔の人はうまい事言ったもので、なぜこんな言葉が残っているかというのは、継続する事は難しい、なかなか出来ない事だからでしょう。

自己弁護はこれくらいにして、小出しに私の情報を発信していく事にしましょう。

オートモビル・ダイアリーというくらいですから、車関係の話題を切り口に発展していけたらと考えています。

現在、1985年式のシトロエンCX familialeという車に乗っています。

というところで、キーボードを打つ手が鈍ってきましたので、また次回まで。

familialefs2.jpg

本日オープン
さあいよいよスタートです。
構想1年、しかし内容はまだまだ、取り敢えずスタートする事が大事かと、見切り発車です。徐々に作り上げて行きます。
性格の問題上、毎日更新は無理でしょう。ズボラですから。
よろしくお付き合いください。
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